【お礼】「ミニ門松づくり開催」

12月24日(土)に予定していましたミニ門松づくりですが、大雪のため急遽開催日を12月27日(火)に変更し実施しました。
遠くは西尾市・名古屋市からの参加もあり、予定人数を遥かに超え盛況のうちに終了しました。
ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。

〔Link〕
「ミニ門松づくり開催」のご案内

(広瀬駅前ひろば産直部会 河原美枝子)


豊田市石野地区 旧名鉄三河線_三河広瀬駅-東広瀬町上切地区間遊歩道のご案内

平成16年3月に廃線となった旧名鉄三河線の三河広瀬駅-東広瀬町上切地区間の約700mを地元の有志で結成したグループ”東広瀬地区名鉄三河線廃線敷愛護会”が、わくわく事業補助金を活用し遊歩道として、多くの人に活用していただけるよう整備を行っていますのでご紹介します。

(石野を考える会)


豊田市石野地区の”フラワーガーデンかんぱち”の秋桜が見頃です!

園内は遊歩道が作られていますので、コスモス畑の中を歩きながら鑑賞できます。
また花見櫓もありますので高い所から見渡し眺めることもできます。
花は12月中旬くらいまで楽しめます。

場所は東海環状自動車道_豊田勘八インターの南約500m、エルミオーレ豊田からは南西へ約500mです。
〒470-0328 愛知県豊田市勘八町勘八245−8
“FGK Park”で検索してください。

なお、”FGK Park”前の道は若干狭いため、ご注意の上お越しください。
お待ちしております。

(フラワーガーデンかんぱち)


豊田市石野地区”広瀬駅前ひろば産直市場”より産直会員募集のお知らせ

日ごろは”広瀬駅前ひろば産直市場”をご利用いただきありがとうございます。
広瀬駅前ひろば 産直部会では新鮮野菜や特産品をご提供いただける会員を募集しています。
申込み・問い合わせ:広瀬駅前ひろば直産部会 河原 美枝子

詳しくはチラシをご覧ください。


(広瀬駅前ひろば産直部会 河原美枝子)


豊田市石野地区”広瀬駅前ひろば産直市場”から今年度の営業のご案内

日ごろは”広瀬駅前ひろば産直市場”をご利用いただきありがとうございます。
“広瀬駅前ひろば産直市場”の今年度の営業は以下の通りとさせていただきます。

 営業日 :11月・・・土・日曜日
      12月・・・土曜日のみ ただし、31日は休業
 営業時間:AM9時~11時

現在秋野菜を中心に販売させていただいております。
皆様のお越しをお待ちしております。

なお、翌年は5月より営業を再開させていただきます。
よろしくお願いします。


(広瀬駅前ひろば産直部会 河原美枝子)


とよた推しスポット 西中金ふれあいステーション

広報とよた2022年10月号に”西中金ふれあいステーション”が掲載されましたのでご案内します。


(石野を考える会)


「ミニ門松づくり開催」のご案内

広瀬駅前ひろば産直部会では、新年を迎えるにあたりミニ門松づくり講座を開催します。
 と き:令和4年12月24日(土)午前9時30分 ~ 12時
 ところ:広瀬駅前ひろば(名鉄三河線:旧三河広瀬駅跡地)
 参加費:700円
詳しくはチラシをご覧ください。

ご参加お待ちしております。

(広瀬駅前ひろば産直部会 河原美枝子)

 


令和4年 農村舞台・石野歌舞伎保存会 農村舞台芸能まつり公演のご報告

3年ぶりに一般公開された農村舞台芸能まつりは無事に執り行われました。
■プログラム
オープニング.
 ちんどん屋演奏 ちんどん屋嵐
1.ベリーダンス Salwa Belly dance school
2.踊り 梅一座
3.白浪五人男 【子供歌舞伎】
 稲瀬川勢揃いの場
4.構成吟剣詩舞 トヨタ剣扇会
5.日本舞踊 新進流
6.バンド演奏 THE 消防ロッカーズ
7.一条大蔵卿 【歌舞伎保存会】
 奥御殿の場


令和4年 石野歌舞伎保存会 農村舞台 芸能まつり公演のご案内

豊田市石野地区にある岩倉神社 農村舞台(豊田市有形文化財)(豊田市中金町岩倉)にて、石野歌舞伎保存会 農村舞台芸能まつり公演を開催します。

日時:10月8日(土) 13時00分~開園
プログラム
1.【子供歌舞伎】13時30分~
白浪五人男 稲瀬川勢揃いの場
2.【保存会会員】15時30分頃
一条大蔵卿 奥御殿の場
※今年は中学生による歌舞伎公演はありません。

入場無料

詳細はチラシをご覧ください。
皆さん、挙ってご観覧ください。ご来場をお待ちしております。

(石野歌舞伎保存会)


「石野連合自主防災会」発足のご報告

9月17日(土)「石野連合自主防災会」の発足式が、石野交流館で行われました。

「石野連合自主防災会」設立趣旨
石野地区は、域内を矢作川やその支流である力石川が流れ、山々に囲まれた自然豊かな地域ではありますが、過去には様々な災害に見舞われてきました。しかし、災害への関心は時とともに薄れるものです。
そこで私たちは現在21の自治区がそれぞれ立ち上げている自主防災会を支援し活発化することにより、石野地区民全体の防災意識を高め、災害の発生時に近隣住民が助けあって互いの命を守り貫く地域をつくることが必要と考えました。
また、大規模災害が発生した後、公的支援が遅れる場合を想定し、地域住民が自分たちで自主的に避難所を運営する体制づくりが必要だと感じていましたが、それには小規模な単個の自主防災会での努力では難しいと考えました。
この両方の課題を解決するため、区長会をはじめとする地域の関連団体の同意を得て、石野地区を包括する「石野連合自主防災会」を設立することといたしました。
(石野連合自主防災会)